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記憶力に乏しい技術屋がネット上に外部記憶として残すメモ

現場にポスターを持ち込むことが多いため、ポスターフレームの選定と運用にはある程度のこだわりを持っていましたが、ポスターの種類が増えてくるにつれて、今度はその保管方法にも注意を払う必要性が増してまいりました。

 

そんな中、

  • ポケット式のクリアファイルで、ポスターの出し入れが容易であること。
  • 20枚を超える収納量があり、総容量はリフィルで増減できること。
  • 表紙にある程度の硬さを有していて、立てかけて保管ができること。
  • 横向きの状態で運搬できるよう、長辺中央に取っ手がついていること。

という条件を満たす商品が見つかりました。

国内メーカーで見つけることができなかったことは非常に残念ですが、そもそもの需要が極めて少ないタイプの商品であるため致し方なしですね。

 

 

非常時に備えるために

非常時の備えとしてJackeryのポタ電を所有していましたが、思いのほかレジャー用途で持ち出して使うことが多く、ならばいっそのこと2台持ちにしてしまおうということで追加の購入に踏み切りました。

この電源は私の使い方に合致するメリットが多く、

  • 電池種類がリン酸鉄リチウムイオン電池であり、安全に利用できること。
  • 定格出力が1,500Wと、非常用途でもレジャー用途でも十分活躍できること。
  • ソーラーパネルによる充電入力が可能で、非常時の運用に強みがあること。
  • パススルー充電に対応していてUPS無停電電源装置)としても利用できること。
  • 同程度の性能の製品群と比較すると、軽量で持ち運びが容易であること。

など、非の打ち所がない製品となっています。

本体とソーラーパネルの組み合わせを間違わずに購入する必要があるため、備忘としてリンクを作成しておきます。

 

オフィス用具を買い忘れないために

現場で使用するポスターフレームは長らくコクヨを愛用していましたが、最近は頻繁な入れ替えに対応した商品を重用するようになりました。こちらの商品は、

  • 圧倒的にポスターの出し入れが楽で、しかもポスターも傷みにくい。
  • フレームが細く、ポスターを邪魔しない。
  • 軽量なので運搬や設営が容易である。

というメリットがあるため、複数枚をこの商品に置き換えるだけで、実務の負荷は明らかに低減できるでしょう。5枚10枚とポスターの入れ替えが生じたときの作業量やストレスが激減するのは感動すら覚えます。特に出し入れの煩雑さを減らしたいという方にお勧めいたします。

 

補修用品を買い忘れないために

定期的に補充している補修用品の一つでもあるトップコートです。

 

コスパの良しあしについては使用するシチュエーションにもよると思うのですが、効果性能の面で言えば当方の要求にすべてかなう製品がこちらです。

 

  • 仕上がりの失敗が非常に少ないこと
  • 機材の質感を統一できること
  • 水星なので機材を侵食するリスクを減らせること

 

こういったメリットがあるため多用しています。

買い足しておく必要があったため、忘れないように記録しています。

 

 

 

 

PC用具を買い忘れないために

ゲーム配信をする際、一つの映像出力を複数に分岐させなければならない場面が多くあります。

 

  • 低価格であること
  • 高耐久であること
  • 省スペースであること
  • 低遅延であること
  • 操作や取り回しが容易であること

 

当方では上記の条件を満たしたHDMIスプリッターとして、下記の商品を多用しています。特筆するべきは低価格&高耐久であるという点です。2,000円未満で購入可能(2022年12月時点)という安価でありつつ、ここ半年は毎日12時間以上を連続稼働させていますが、特にトラブルがないという高耐久ぶりです。

 

複数系統の配信機材を運用するという事情があり、同一商品をさらに買います必要があるため、忘れないように張り付けておきます。

 

 

 

 

ゲーム用品を買い逃さないために

ゲーム環境を増設するために追加される機器です。

 

今までもRGB21環境で使用していましたが、今回はセレクターと合わせて新調します。買い忘れがないように記載しておきます。

 

 

日用品を買い逃さないために

説明不要

 

充電電池の鉄板ですね。

 

最近の電子機器は単三電池より単四電池を使う機会が多くなっていますので、定期的に買いなおしています。

 

充電電池は、大容量で充電回数の寿命が短い(少ない)ものと、通常容量で寿命が長いものがあります。しかしながら、いずれにしても使っていくたびに容量は目減りしていくことと、寿命回数前に性能低下が加速してしまうということから、当方では大容量タイプを選ぶようにしています。

 

どちらを選択するかの一つの目安として参考にしてください。

 

 

【大容量タイプ】

 

【通常容量タイプ】